2008年06月23日

興味深い記事


1.昼に眠気がくるのは当たり前のことだと考える
1日に2回眠気のサイクルがあり、一般的に午前2時から午前4時の間に一回、午後の1時から午後の3時の間にもう一回眠気がくるそうです。人によって個人差はありますが、一度きた眠気の後、約10時間後に再度眠気がくるとのこと。以前は食事をとると眠くなると言われていましたが、現在は食事とは関係ないとされているようです。

2.眠る時間によって効果が異なる
20分前後のうたた寝をとると、集中力をアップする効果が得られる。まだ本格的な睡眠に入っていないため、目覚めはスッキリ。90分前後のうたた寝をすると、寝不足によって生じている眠気を解消することができる。ちょうどこの頃にレム睡眠に入るため、寝起きもスッキリしている。

3.うたた寝の時間を45分から90分の間で設定しない
うたた寝を始めて45分~90分の間は深い眠りに入っているため、この時間帯で目覚まし時計などを使って、無理やり起きるのは良くない。この時間帯に起きてしまうと、体がだるくなる。

4.横になれる暗い場所で仮眠をとること



仮眠をとったのに気分がすっきりしない原因はこれか!!
と思いました。
いつもアラームを1時間にセットしている・・・
もっと短くするか、長くするか。
長くするのは無理だな・・・
昼寝しないと自分は眠くてたまらないのだが周りには昼寝する人はいないなあ。
休憩時間は食事より昼寝!
いつも持ってきた軽食をさっと食べて昼寝している。
これからはもうちょっとゆっくり食べられそうです。



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